ローフードとは

ローフード(RAW FOOD)とは

RAW=生  FOOD=食べ物

文字通り、生の食べ物のことを言います。

生と言っても動物性のものではなく、あくまで植物性のもの。

野菜や果物、種子・ナッツ類などの食材を

熱を加えず生のままでいただく食事法です。
(熱を加える場合は平均48℃以下の調理)

 

どうして生?

 

野菜や果物、種子類には私たちの体に必要な

豊富な栄養素と共に食物酵素が含まれています

しかし食物酵素は平均48以上の加熱調理により

その効力を失います。

また、他にもダメージを受けやすい栄養素もあります。

ですから生(Raw)が良いという訳なのです。

 

食物酵素やビタミン・ミネラル等の豊富な栄養素を含む植物たちを

ローフード『生』というスタイルでいただくことで

本来の代謝エネルギーが活発に行われ

体全体の機能が正常化していくこととなります

 

加熱を経て調理された食べ物からは酵素を摂ることができません。

ですから生(生きたまま)がとても重要になります。

ローフードを知って
体の中から健康体になりたい方
キレイになりたい方

なぜ通常の栄養学よりも酵素栄養学なのか
なぜローフードで代謝効率が上がるのか

 

ローフード体験講座にてお話してゆきます

講座情報をご覧の上 お気軽にお問合せください